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ビビアン・スー 顔面麻痺は本当だった

顔面麻痺と言えば、以前に松居一代さんもなりましたよね。あの時は、息子さんのアトピー闘病生活で辛い毎日が続いていて、ある日突然襲ったらしいですよ。女優業を諦めた時期もあったそうですが、今は全然元気ですもんね。ビビアンも写真では麻痺が全く判らないので快方に向かっているようです。

『参照記事』

8月に「顔面まひ」の疑いを報じられた徐若〓(ビビアン・スー)が、9月13日に台北でイベントに出席し、真相を語った。

 まず「確かに、顔面神経失調症です」と自らはっきり認めた、ビビアン。「去年立て続けに2本の映画に出演して、そのあとすぐにアルバムをリリースしました。とても忙しくて、体が耐えられなかったみたい。脊椎と首の骨がずれてきて、神経に影響が出るようになったんです。ひどい時は心臓が痛くなって、冷や汗をかきます。目も痛くて、自然に涙が出てくることも。これらは、神経がおかしくなったために起こる症状です」と身体の状態を説明した。

 そして、「本当に辛かったのですが、今は薬でコントロールしているので大丈夫。笑えるし、キスシーンもOK! なので心配しないでください」と笑顔を見せた。元気そうなビビアンの姿に、ファンや台湾メディアはひとまず安心、といったところだった

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2007年09月15日 23:13に投稿されたエントリーのページです。

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